GODOX AD200 取扱説明書

  • 2018.10.10 Wednesday
  • 14:39

フラッシュGODOX AD200の取説も訳してみたは、こちら

GODOX X1Ts 取扱説明書

  • 2018.10.08 Monday
  • 23:52

カメラのストロボを離して配置したくなり、今使っているストロボが無線対応というではありませんか。

送信機、トリガーを探していたらとても安いのを発見。ただし説明書が中国語と英語(ノД`)

Google先生にお世話になりまして、なんちゃって取扱説明書を作りました。6時間もかかってしまったw

チョットは役に立つかもGodox_X1S取説.pdfは→こちら

 

衝動買い

  • 2018.09.25 Tuesday
  • 16:53

謝楽祭が終わってホットしていると

脇にあるコレを見て、んーーーーー

謝楽祭ガイドマップを編集しているとレイアウトに写真を入れたくなりまして

私が使っていたカメラはコレ

印刷用の写真を撮るにはちと非力でした

謝楽祭の写真がほしいなぁー

思い立ったらもうお仕舞い

で上のカメラを衝動買い、どんだけ謝楽祭に入れ込んでいるのやら

しかーし、冷静になるとトホホ、持ち歩くには重くて結局普段はiPhoneで撮るのでした

そこに、中秋の名月、こいつは新しいカメラの出番

_DSC0562.jpg

曇り…

 

 

粘っていると、お月様の登場

_DSC0567.jpg

お!望遠600mmのコンデジ

ギリギリまでトリミングしてみた

_DSC0567 2.jpg

中秋の名月のおかげで、衝動買いの後ろめたさが和らいだ、チョットだけ

ひょっとしたら良い買い物だったかも そう思えてきた

 

なれないデカコンデジで撮れた謝楽祭写真はこんな感じ

_DSC0342.jpg

 

_DSC0353.jpg

 

_DSC0355.jpg

 

 

_DSC0369.jpg

 

_DSC0381.jpg

 

_DSC0396.jpg

 

_DSC0423.jpg

 

_DSC0432.jpg

 

今回のベストショットはコレだ

_DSC0416.jpg

と思ったのですが、こちらのインパクトには叶わず。こちらがベストショット

_DSC0413_2.jpg

モノクロにしたのは彦いち師匠のアイデア、なるほど!

 

大工広和13

  • 2018.08.16 Thursday
  • 09:03

謝楽祭で販売する大工広和の商品

一年間で作れた革細工は、たったこれだけかー

それぞれに愛着があるので、ブラシかけてオイル入れて、もう一回ブラシかけて

お買い上げお待ち申し上げております。

 

 

手ぬぐいももちろんありますよ。今年の手ぬぐいは黒です。プチ絵馬付きで1000円

続きを読む >>

大工広和11

  • 2018.06.11 Monday
  • 11:50

刻印デザイン

やっぱりシンプルが良いかなぁー

続きを読む >>

大工広和10

  • 2018.06.10 Sunday
  • 19:03

刻印は出来上がってきたもののデザインで悩み中

スマホケースにカービング予定です。面積が結構広いので、どうしようーー。

まちにかまたむ刻印

  • 2018.06.09 Saturday
  • 19:39

稲荷町にある藤田刻印彫刻所様にお願いしていた刻印が今日出来上がり、取りに上がった

ドリルの刃に使われている、硬いSK鋼をここまで綺麗に掘れるのかと感心する

「日本ていいなぁー」

ところが、二代目さんは育っていないそうで、藤田さんができる限り仕事をこなしているそうだ

藤田さんの作った刻印の型は海外に売られていくそうで、海外で人気

日本人の職人離れは、なんとかならないかなぁ;;

息子さんは計理士として自立されているとのこと

SK鋼のどっしりとした艶が大好き

これが、手仕事!ご苦労をおかけしました。ありがとうございます。m(_ _)m

大事に使います。


下手くそな初打ち
稽古しなくては!

3Dプリンター あるある

  • 2018.06.08 Friday
  • 22:05

動画にしました

2018大工広和9

  • 2018.05.29 Tuesday
  • 14:55

3Dプリンター出力後のアセトン処理をやってみた。

以下の造形はABS樹脂で0.2mmピッチ プリント時間なんと16時間 ふぅー

電源はアチチになりませんでした。

使用前→使用後

DSCF1488.jpg

DSCF1490.jpg

DSCF1493.jpg

アセトンの気体にフレさせた時間は1時間。その後乾燥に2時間

これ以上やると、表面が溶けすぎて細かいところがつぶれてしまいそうです。

 

ところで、出力したのはバチカン市国にあるミケランジェロの傑作、ピエタ象です。

なんと、3Dスキャンのデータを無料でダウンロード出来ました(・・||||rパンパンッ

もちろん目的はありまして、私事ですが父が7回忌母は3回忌となります。師匠は27回忌。

おばあちゃんは29回忌、おじいちゃんはえーと53回忌 ゴホゴホ

母親が熱心なカトリック教徒でしたので、お供え物です。

DSCF1500.jpg

2018大工広和8

  • 2018.05.28 Monday
  • 15:02

熱積層型3Dプリンターで作った部品は当然ながら地層のような段々が出来ている。0.2mmくらいの地層だけど、肉眼や感触でハッキリわかる、それに光沢が無い。そこで表面を薄く溶かして平滑にする技、アセトン処理なるものがあるらしい、密閉された容器にアセトンを蒸散させてホンノリ溶かす技だ。

そのための容器を作ってみた。

買ってきたのはダイソーのCD入れ容器×2個と小物入れ2個で1セット、合計324円也

IMG_2471.jpg

一つのCDケースを切断して、取っ手は小物入れに偶然ピッタリと装着

IMG_2472.jpg

ポリプロピレンは接着しにくいので、専用の接着材か熱溶着(165°)

IMG_2473.jpg

キッチンペーパーを2枚折りたたんでアセトンを染みこませます

IMG_2474.jpg

ポリプロピレンはアセトンで溶解しないので使えると思います。

実験結果は後ほど…。

 

灰皿も買ってみた。これなら加工無しでそのまま使えそう。

小物専用だけど

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